Arc'teryx atomLT Hoody

29,800円(税込32,780円)

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Arc'teryx atomLT Hoody リピーターなども出るほど根強い人気になっていてアークテリクスの中では定番になっているアトムLT。 アウトドアの今までの概念では中綿が入っているものは汗や濡れで保温性が低下するため、止まっているときの保温をするものという概念でしたが、コアロフトやパタゴニアの「フルレンジ・インサレーション」はこの概念を変えた。 因みにコアロフトは皆さんご存知日本の「東レ」も素材開発にはかかわっているという。 表地にはDWR加工がされており、多少の雨や雪の中ではアウターとしても利用できます。 店主はこのatomLT のジャケットを春、夏、秋はアウターとして、冬はミドルレイヤーとして(街中の雪かき時はアウターとしても)通年通して使える都合のいいやつ。 化繊のためダウンに比べ圧倒的に扱いやすく簡単に洗えるのもメリット。 ミニマムなデザインですがフードはヘルメットを着用していてもかぶれるサイズ。首や耳などがつられる感じもなく長時間の利用もストレスなく使えます。 前丈より、後ろ丈が長くなっており、動きがあっても体が露出することがありません。 またジャケットの内側の裾のよく擦れる部分には厚めのデニールのシルナイロン?を使い耐久性のことも考えられた設計と細かい所に気が回るのがアークテリクスと言われる所以ですかね。 フィールドでもタウンでも使え、パタゴニアのナノエアと比較できるラインナップ。