日本のULバックパックのスタンダード
デイハイクはもちろんオーバーナイトハイクにも対応する最大容量32Lの高い拡張性を持ちながら、重量わずか413g*。
上半身で無理なく荷重する設計が腰を自由にして、アップダウンの多い日本のトレイルを気持ちよく歩けるULバックパック。
山と道の数ある製品の中でも5-Pocket Pantと双璧をなす、アイコニック的なアイテム。
素材には英国発祥の高機能ファブリックブランド「パーテックス」と共同開発した、軽量でしなやかな70デニールと210デニールを適材適所で用いたオリジナル生地*と、極めて高い強度をほこる超高分子量ポリエチレン100%のテクノフォース®スチール(フロントポケット、ボトムのみに使用)の2種類を用意。
元々ULスタイルではない重装備の店主も昨今の素材や技術の進化の恩恵を受け、装備が軽くなりパンパンにはなるが2、3泊ほどの山行であればこのMINIで水や食料、クッカー類もすべて担いで行けてしまいます。
荷物の少ない日帰りにも使え、マルチに使える良いサイズ。
ひと昔のように10ℓ違いでバックパックを揃えなくてもよくなりました。
フロント側のポケット部分にはZIPがついており、流行りのメッシュで中身が見られるのが苦手やきれいに収納が出来ない方にはお勧め。
両サイドのポケット開口部は斜めになっているため、バックパックを降ろさずにショルダーハーネスを緩めて高さを変えるだけで飲み物など簡単に取り出せます。
荷物を下ろすのが面倒、歩きながら取りたいというずぼらなあなたに最適です。
他社のフレームやワイヤーが入ったバックパックと違い背面長のサイズは2サイズあるもののそこまで人を選ばないバックパックです。
逆にバックパックに剛性はなく、従来のように本体もしくは腰で支えるタイプではありません。
そのため、中に何を詰め込んでもよいわけではなく、適正荷重7-8�坩米發房�めて背負っていただくことで快適な山行となります。
合わせて中に入れていただく荷物を一度見直してみてくださいね。
背負い方の詳しい方法は山と道HP上に詳しく掲載されていますので参考にしてください。
※Technoforce® Steel (TS White) は素材が異なる為、価格が\39,000(税込)になります。
Made in Tokyo, Japan
Capacity:
Size M 25-30L
Size L 28-32L
Accessories:
Hip Belt
Repair Tape
Size:
UNISEX | M / L
Material:(Black, Classic Blue, Gray, Mustard)
Body: Pertex®︎07RS-PC 86g/�� , 30D HT Silnylon 46g/m²
Front Pocket: Pertex®︎21RS-PC 137g/��
Side Pocket: Ultra Stretch, UHPE Black, 189g/��
Bottom: ECOPAK EPX200 200g/��
Back Panel: Pertex®︎21RS-PC, 3D Mesh 194g/m², 50D 69g/��
Zipper: YKK #5 Coil Zipper
Weight:
Size M 425g
Size L 440g
Material:(TS White)
Body: Pertex®︎07RS-PC 86g/�� , 30D HT Silnylon 46g/m²
Front Pocket: Technoforce®︎ Steel 98g/��
Side Pocket: Ultra Stretch, UHPE Black, 189g/��
Bottom: Technoforce®︎ Steel 98g/��
Back Panel: Pertex®︎21RS-PC, 3D Mesh 194g/m², 50D 69g/��
Zipper: YKK #5 Coil Zipper
Weight:
Size M 413g
Size L 431g